

保護猫の
里親募集
里親募集中のねこ
現在、里親募集中の猫たちです。詳しくはお問い合わせください。


お問い合わせ
気になる猫の番号と名前をご記入ください。
お問い合わせになる前に以下の里親募集の流れ、譲渡条件、注意事項についてご確認の上、お問合せください。
※以下を読まないで問い合わせするケースが増えていますので、以下を必ずお読みください
里親になるまでの流れ
一般的な譲渡の流れは以下のようになります。

1
問い合わせ
飼いたい猫について問い合わせましょう。ご自身のライフスタイルに合わせてどんな猫がよさそうか等、気になることがあれば相談してみましょう。
2
アンケート
里親アンケートが送られてくる場合があります。アンケートに保護猫の性格など気になることがあれば書き込みしましょう。
3
ご相談
猫を飼うにあたり、質問や相談、不安や気になることがあれば相談してみましょう。先住猫との関係や、病気の相談などお気兼ねなく相談してみてください
4
お見合い
実際に猫を見に行きましょう。猫について性格やふだんの様子など気になることを聞いてみましょう。
5
お迎え準備
おうちの掃除をしたり、ごはんやトイレ、ケージをそろえたり、安全対策や脱走防止対策をして、お迎えの準備をしましょう。
6
トライアル
お迎えの準備が整ったら、お試し期間として猫を家に入れて、そこで暮らしていけそうか、猫といっしょに生活して様子を見ます。
7
ホウレンソウ
トライアルでお迎えしたら、猫の健康状態などの様子を報告・連絡・相談しましょう。不安なことがあれば確認しましょう。
8
正式譲渡
猫と終生いっしょに暮らしていけると判断されましたら、譲渡契約書を結び、正式譲渡となります。
お読みください
保護猫を迎えることは、大きな責任を伴います。以下のような点をよく検討し、準備をしてから迎えましょう。
◎「飼い主の義務」を守りましょう
飼い主は終生室内飼育、脱走防止対策など法律で定められた義務があります。室外飼育(散歩やベランダ含む)はできません。
◎経済的・時間的余裕が必要
猫が病気やケガをすると数十万円~百万円近くの費用が掛かる場合があります。仕事を休んで時間もつくらなくてはなりません。責任を持って命を飼うには、経済的・時間的余裕が必要です。
◎健康・体力が必要
子猫のうちは1日30分程度運動の時間が必要と言われています。高齢になり病気になったら、何度も猫を運搬して動物病院に運ばなくてはいけません。付きっ切りで介護が必要になるかもしれません。最期まで責任を持って世話ができる健康と体力が必要です。
◎東京都動物愛護相談センターへのリンク
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猫を飼い始めたら
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高齢の犬や猫との暮らし方
注意事項:
※お問い合わせ時点では、譲渡は確定しません。
※譲渡費用がかかります。一般的な相場としては3-6万円と言われています。詳細は個別にご相談ください。
※原則、都内品川区及び近隣のお住いの方に譲渡しております。
※虚偽の申告がある場合、その時点で譲渡は中止となります。
※譲渡は猫の健康や体調など諸事情により途中で中止になる場合があります。
※当会は里親募集情報の掲載のみ行います。詳細は、猫の譲渡は保護主・預かり主に直接ご相談ください。










